ぎりぎり午前中に起床。頭の怠さは未だ抜けず。吐き気は消えたか。 怠い怠いと言いながら、家でゴロゴロして自分の歩みを止めても、もちろん周りの時の進行は止まらない。時間を追い越すことは出来ないってマッキーが歌っていたが、かといってついて行くことを止めることなど出来ず。ついて行かなくてはならない。 「時間が俺に付いてくるぜー」と錯覚するくらいが今の僕には丁度良いペースかもしれない。