今日は珍しく10時前に寝てしまった。疲れていたのだろう。しかし、本当に恐ろしい夢を見て目が覚めた。怪物に追いかけられたとかいうタイプの夢ではなく、一生心に深い傷が残ってしまいそうなタイプの恐ろしい、悲しい夢だった。そのまま眠ることが出来なくなってしまった為、今こうしてものを書いている。こんなことが実際に起こったら、絶対に立ち直れないだろう。